career

これから

優しさのあるサービスのプロダクトデザインに携わりたい。
「ビジネスとビジョン」「デザインとテクノロジー」などさまざまな観点を組み合わせつつ価値のあるのものをデザインしていきたい。

デザインとプログラミングを組み合わせて「ものづくりをしていく」ということを引き続きやっていきたい。

2020/06 -

場所を貸し借りするためのプラットフォームサービスの開発に携わっている。

2015 -

他のサービスや環境で働いてみたいと思い、HR系のサービスを運営する会社に転職。
今までの開発中心の役割に加え、プロダクトのデザインに責任を持つ立場としてサービス設計や開発以外のメンバーとの協業もおこなう。

2013 -

やっぱりデザイナーがやってみたくなり、デザイナーにクラスチェンジ。
未経験の自分にデザイナーやらせてくれた会社には感謝である。

この頃からUIデザイン、フロント側の実装、バナーなどのデザイン業務が主な仕事となる。

2011 -

エンジニアとしてのスキルアップ的ななにかをもとめて転職。

初めての転職先は試用期間で辞める。
その時得た教訓は「やりたいことをやったほうがよい」「転職エージェントを信用しすぎるな」

その後自社でWebサービスを運営する会社にサーバーサイドエンジニアとして入社。
RailsでWebサービスとかいうそれっぽい開発にたずさわることができてよかった。

2008 -

地方の大学を卒業。
都会に行ってみたくて東京へ就職。

Webデザイナーも興味あったけど、未経験者がなれるような仕事じゃないと思っていたのでエンジニアになる。
受託開発の会社に入ってスーツでプログラミングする日々。

C#とSQLとエクセルを眺めながら3年ほど過ごす。典型的な炎上プロジェクトも経験し、昔ながらのSIerあるあるが言えるようになる。